パソコン用のテンプレートの新デザイン!

今回の1.5のバージョンアップでは、今までのテンプレートを全てリニューアルし、
デザインの異なる3タイプのテンプレートがあります。それぞれに違った特徴が
ありますので、それぞれのデザイン、メリットを活かしてご利用してください。

 

「新」デフォルトテンプレート

各テンプレートのベースとなる最も汎用性の高いテンプレートです。
テキストの読みやすさを重視しており、カラーとヘッダー画像の組み合わせ次第で
どんなジャンルでもに活用でき、高品質なサイトが可能です。

 

 

「新」角丸テンプレート

角丸のため、ソフトで親しみやすいイメージデザインのテンプレートです。
女性向けのサイトとして最適です、化粧品やダイエット、健康食品など、
また、お子さま用の商品などのアフィリエイトにも適しています。

 

 

「新」ビジネステンプレート

法人企業などの公式サイトなど信頼感をイメージしたデザインテンプレートです。
もちろんビジネス用のサイトやアフィリエイトに限らず、さまざまな分野の
サイト作成に応用できます。

 

なお、ヘッダー画像の部分にはページタイトルが入らないようになっているため、
ヘッダー画像作成機能などを利用して、ヘッダー画像を作成すするようにしてください。

 

 

SIRIUS Ver1.5(β版)のテンプレートは、新しい独自タグが多数追加されているため過去のバージョンでは正常に動作いたしません。
この点についてはご注意いただきますようお願いいたします。

レスポンシブデザインに対応とは!?

 

レスポンシブとは、アクセスした人のディバイスの画面サイズに合わせて、
自動的にレイアウトデザインが最適化するシステムです。つまり、パソコンでは横並びの
デザインがスマフォで見ると縦並びに自動で変化することです。

 

 

シリウス1.5バージョンでは全てのテンプレートでこのレスポンシブデザインを
採用しています。しかも「同時生成機能」を利用できない無料サーバーでも、
スマートフォン向けに最適化されたサイトの作成が可能となっています。

 

レスポンシブに対応するメリット

 

 

画像が縦横比を保ったまま自動で縮小される。

 

スマフォのように画面が縦長の場合はヘッダーがシンプルになり、

商品写真は縦横の比率を保ったままタテ並びに表示される。

 

レスポンシブデザインによってパソコンとスマートフォンのサイトを分て作成す

る必要がなくなり、制作者は管理しやすく,制作時間の短縮になり、
   ユーザーは見やすくなります。

 

どのデバイスからでもサイトが最適化されるよう、
全てのテンプレートでレスポンシブデザインを採用しています。

 

「同時生成機能」の利用できない無料サーバーでも、
スマートフォン向けに最適化されたサイト作成が可能となっています。

 

SIRIUS上位版を持っている方は「同時生成機能」も引き続き利用することが
できます。同時生成機能では、画像の縮小化設定やコンテンツの振り分け設定
などにも対応していますので細部わたってカスタマイズすることが可能です。

 

これまで全テンプレートで共通だったポイント、ランキングのデザインを、
テンプレートに合わせたデザインで制作しました。

 

ランキングのデザイン例

 

 

ポイントのデザイン例

 

 

 

「口コミ」や「ヒント」、「注意」などの画像付きボックスを、各テンプレート毎に
最適化したデザインで制作しました。古いバージョンで作成した既存のサイトも、
「サイト全体設定」からテンプレートを変更するだけで、ガラっと雰囲気を
変えることができます。

 

【新】デフォルトテンプレート

 

 

【新】角丸テンプレート

 

 

【新】ビジネステンプレート

 

 

全10色のカラーバリエーション

 

使いやすい配色のカラーバリエーションを10色分用意。
新規追加されたヘッダー画像との組み合わせで、
どんなジャンルのサイト作成も対応が可能です。

 

テンプレートの横幅を1000pxに

 

PC環境が向上し、ワイドモニターが主流になったため、
テンプレートの横幅のサイズを900pxから1000pxに広げました。
記事が読みやすいようにフォントサイズも大きめになっています。

 

さらに、今回追加されたテンプレートは全て「横幅のサイズ変更」が可能ですので、
スタイルシートをカスタマイズしなくても、横幅のサイズを狭めたり、
広げたりすることが可能です。

 

スタイルシート側で調整しているため、
横幅900pxで作成されたヘッダー画像も引き続き利用することができます。

 

H1テキストを設定していない場合でも、自動的にページタイトルを挿入

 

SEO対策を行う上で重要なH1テキストですが、
設定画面からH1テキストを指定していない場合は、
自動的にページタイトルを挿入するように調整しました。

 

細かい設定を省いてサクサクとページを追加したい場合でも、
きっちりSEO対策を施します。

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